ブログの引越しのお知らせ
この度、ブログの引越しをいたしました。
wadadanet(http://wadadanet.sv1.sp-land.net/)
ブログという括りは少し違和感を感じます。
これからはJoomla!というCMSツールを使い、色々な実験結果などを発表していこうと思います。
今までのように、誰かの二番煎じではなく、自分から発信していこうと思います。
これからも、よろしくお願いします。
2008/02/16 12:34 | 未分類 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) TOP
HTML5の草案の日本語訳が発表されてます。
あくまで、草案なのでそんなに気にしなくても。。。
と思ったのですが、一通りチェック
href 属性のない a 要素は「リンクのプレースホルダ」を意味するようになりました。
b 要素は文章において重要性を与えるわけではないものの、スタイル上表現が異なった部分を表すようになりました。例えば概要におけるキーワードや、レビューにおける製品名など、タイポグラフィの慣習上よく太字にされるものが当てはまります。
strong 要素は部分的な強調ではなく、文章の重要性を表すようになりました。
次に挙げる要素もまた HTML 5 に存在しません。これらの要素はユーザビリティやアクセシビリティに影響し、エンドユーザに良くない結果をもたらすからです。
* frame
* frameset
* noframes
2008/01/24 01:11 | WEB技術 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) TOP
将来的に人間に対して行われるであろうこの技術はあっていいのだろうか?
すこし、メリットデメリットで考えてみる
●メリット
・良質な商品の獲得
・技術の進歩
●デメリット
・商品価値の低下
・技術の乱用
正直、メリットがあまり思いつきません。
良質な商品を量産していくと、結局商品自体の価値が下がり
まさに本末転倒
生産者が損をする形になるのではないだろうか?
私の結論としては、「クローン技術」は近い未来に、市場で完成形にたどり着くが
これにより、本来の「商品価値」を追求してきた生産者が勝ち組になると思います。
情報元
クローン食品、食卓へ? (BusinessWeek):NBonline(日経ビジネス オンライン)
2008/01/23 12:28 | 私事 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) TOP
ふと、神様はいるのかな?
って思ったことありませんか?
っで、気になったので、自分なりに計算してみた。
▽世界人口(wikipedia 2007年USCB値)
6,602,274,812人
▽一秒間の死者(「1秒の世界 GLOBAL CHANGE in ONE SECOND)
1.8人
A) わかりにくいので1日の死者
56,764,800人
B) 飢餓あるいは飢餓に関連した死因( 国連 )
25,000人(一日)
C) イラク戦争死者(WHO )
151,000人(3年間)
138人(一日)
D)交通事故死( 世界の統計2007 )
389104人(一年)
1066人(一日)
まだまだ、不幸な死は色々あると思いますが、とりあえずこれで計算してみます。
残酷なようですが、あとでまとめるので最後まで読んでください。
B(飢餓) + C(イラク戦争) +D(交通事故)が奇跡が起こらなかった人の人数、と考えます。
(仮ですよ仮)
25,000 + 138 +1,066 = 約 26,204人
だいたい2万6千人の人が「奇跡」が起こらず、亡くなっている計算になります。
でも、A)と比べると
56,764,800 : 26,204
約2166分の1
これが多いか少ないかは、人それぞれだと思います。
ただ、BCDで一番多い「飢餓あるいは飢餓に関連した死因」に関しては
神の慈悲とか、奇跡とかではなく
今すぐにでも助けれる命じゃないかなぁと、思いました。
っで、久しぶりにクリックしました。
2008/01/17 04:31 | 私事 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) TOP
過激すぎる反応だと思います。
・毎日.jp
コンビニの深夜営業、なくてもOK(温暖化防止の為)」が83%』 『「あいてて良かった」は、時代遅れ
6日掲載の毎日新聞世論調査によると、京都議定書が定めた温室効果ガスの削減義務を守るため「生活レベルを下げられる」という人が49%いた。朝日新聞も7日、同じような世論調査を掲載した。ここでは、温暖化を防ぐために「今より生活が不便になってもいいか」との問いに51%が「いい」と答えた。
朝日の調査には、コンビニエンスストア各社が沈黙するような結果もあった。温暖化を防ぐため「コンビニの深夜営業がなくても我慢できる」という人が83%いたのだ。
2008/01/12 13:44 | エコ | COMMENT(1) | TRACKBACK(0) TOP